

ビジネスユースの高精細データ・プロジェクター、優れた動画特性を持つホーム・シアター用プロジェクター、映画館でも利用される超高解像度プロジェクターなど、プロジェクターの市場はますます多様化しています。投射技術の進化によって更なる高解像度化が図られ、投射レンズユニットに求められる性能も日々高くなっています。日東光学では、こうしたハイエンド高解像度プロジェクター向けレンズユニットはじめ、普及モデル向けのレンズユニットの大量生産にも対応しています。

日東光学のレンズユニットの開発・生産能力は、多種多様なレンズユニットを光学設計から製造まで一貫して対応することで培われてきたものです。
プロジェクターユニットとしての性能評価を繰り返してきた経験値が新たな製品開発にフィードバックされるため、開発時間の短縮、製品の性能向上を図ることができるのです。
フルハイビジョンを超える超高解像度ハイエンドモデルから、普及モデル用プロジェクターレンズユニットまで、開発から生産までお客様のニーズに万全の体制でお応えします。
■デジタルシネマ用 光学レンズユニット
■ビジネスプロジェクター用 光学レンズユニット
■ホームシアター用 光学レンズユニット
■プロジェクションTV用 光学レンズユニット

プロジェクターレンズユニット開発スタッフ

200インチスクリーンを備えた解像度測定室。
大口径、高解像度レンズの性能を確実に検証できる国内有数の施設です。