

日東光学は、DSC(デジタルスチルカメラ)用レンズユニット、プロジェクター用レンズユニットを中心に、あらゆるレンズユニットの開発生産を行っています。
最大の強みは、開発から大量生産まで一貫して社内で行う体制です。近年デジタルカメラは小型化とCCDやCMOSなどのセンサーの進歩による高解像度化が目覚ましい速さで進んでいます。こうしたカメラに対応する高精度レンズユニットの開発生産には、高度な光学技術と優れた生産技術がなければ対応できません。レンズを極めた日東光学だから実現できる高付加価値レンズユニット。高精度、高機能なレンズユニットの開発生産なら日東光学にお任せください。
レンズユニットとして組み上げた時に、望んだ性能を保証できること、これが日東光学の強さです。レンズ素子から一貫して生産し、それをレンズユニットとして組み上げることのできる日東光学は、ユニットそのものを解析できる数少ない専門メーカーです。部門間の緊密な連携により技術のフィードバックを絶えず行なっているからこそ実現できるのです。



